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イタリア式グラッパ蒸留器で作り上げた、ワインの搾り粕「ヴィナッチャ」を原料とする蒸留酒。
赤ワインを圧搾した際に生じる搾りかす(ヴィナッチャ)には、まだアルコール分が含まれており、このヴィナッチャを原料とする蒸留酒のことを、イタリアではグラッパと呼びます。現地で製法を学び、また特注生産したグラッパ蒸留器を用い、果実味と力強さを兼ね備えた蒸留酒をつくりあげました。食後酒として常温で飲むのが一般的ですが、イタリアではジェラートにかけていただくこともありました。
200ml入り 1本 4000円

すっきりした飲み口からイタリアで人気が高まるディスティラート・ディ・ウーバ(ブドウの蒸留酒)。シャルドネを使用し、ハーブ系の香りとすっきりした飲み口が特徴です
ブドウの種や果皮が混ざった状態の発酵中のワイン(もろみ)をそのまま蒸留する「ディスティラート・ディ・ウーバ(ブドウの蒸留酒)」。本場イタリアでもそのすっきりした飲み口から人気が高まっています。「ウーバ(シャルドネ)」はシャルドネを使用し、ハーブ系のさわやかな香りが特徴です。
200ml入り 1本 3000円

ナイアガラを使用したブドウの蒸留酒 (ディスティラート・ディ・ウーバ)。花のような豊かな香りとすっきりした飲み口が特徴です
ブドウの種や果皮が混ざった状態の発酵中のワイン(もろみ)をそのまま蒸留する「ディスティラート・ディ・ウーバ(ブドウの蒸留酒)」。本場イタリアでもそのすっきりした飲み口から人気が高まっています。「ウーバ(ナイアガラ)」はナイアガラを使用し、ジャスミンを連想する花のような香りが特徴です。
200ml入り 1本 3000円
酒類とあわせてご注文いただけます

地元産リンゴを使ってスタッフが作りました、100%リンゴジュース。そのままでも、またシードルに加えても美味しいです。
1000ml入り。800円